本当にあったエッチな体験談 ~コンビニバイト編(part2)~

前回の続きになります。

突然のキス

 コタツに入りながら突然キスしてきたA子。「一線超えちゃったね」と耳元でささやかれ、頭の中が真っ白になる私。
 私も受け入れてしまい、ひたすらキスをしていた。腕を回して抱き寄せ、舌を絡め唾液を交換した。
 夢中になっていると時間も遅くなり、次の日朝からバイトがあったため、謎の理性が働いた私は「もう遅いけど帰らないの?」と聞いた。それでもA子は変える素振りを見せなかったので、もう寝ると私はベッドに入ったのだが、A子も一緒に入ってきた。
 さすがに驚いたが、普通に寝ようとした私に向かってA子が「なんで抱いてくれないんですか!!」と言ってきた。
 内心「???????」となっている私と「え、いいの?」と思っている私がいた。

 そこからはもう自分を止められなかった。再度キスをして、キスをしたまま服の中に手を入れ、胸に触れるとA子は自然と声が漏れ始め、私も心臓の鼓動が早くなる。首筋を舐めながら胸の先端へと顔を運び、乳首をやさしく舐め、甘噛みをするとA子の喘ぎ声が鮮明に聞こえてきた。股に手を伸ばすともう既にグショグショに濡れていたので、愛液を指につけ、クリをいじると体がよく反応し、声も大きくなる。そのままクンニをしようとした私にA子はあまりされたことないから怖いというので、怖かったらすぐ辞めるからと、クリに唇を当てた。「う、、、、んぅ、、、」と声を我慢しているようにしていたが、クリを少し吸うと声を抑えられなくなっていた。そのまま舌でクリをころがし、中に出し入れしていた時、急にA子が「あぅっ、ちょっと待ってお願い」と言い出した。それでもお構いなしに舐めていた時、ジュワッと中から何かがあふれ出した。気持ちよかったのかA子はおしっこを漏らしてしまい、恥ずかしすぎて「ごめんなさい、、、、、、ごめんなさい」とひたすら謝ってくる姿が逆に愛おしく思い、そのままシャワーは浴びず挿入した。ごめんなさいと言いながら感じてしまい喘いでいるA子に興奮しながら正常位でキスをしながら責めた。ゴムはしていたが興奮度が高くすぐに行きそうになる私が、A子にどこに出してほしいというと、顔にかけてほしいというので思いっきりかけてフィニッシュ。

 その後、付き合いはしないもののセフレの期間が続いたが、私がバイトをやめてから疎遠になり、気付けば連絡を取らなくなっていた。

 とまぁ知り合いから情報収集した本当にあったエッチな体験談<コンビニバイト編>はこれにて終了!
 後半駆け足になってしまいましたが、ご愛敬で(笑)

 また次は何書くかな~。

 ではまたいつの日か。